こどもたちに笑顔をくれた40頭のハスキーたち 著者神奈川犬ぞりクラブ
ルカ憧れの犬ぞリ軍団の本ができました。ハスキーの得意技はそりをひくこと。その優れた才能を持って、全国の子供達を7年にわたって
励まし続けているハスキーたち。この写真集は病気や障碍と闘っている子供達とハスキーとの心のふれあいの証です。
シベリアンハスキー大百科 著者 J.バレリーノ ハスキーに関する飼育本では一番読みごたえがある一冊。イタリア語が原著で、この本は仏訳からの訳出本。よみごたえあります。
オオカミと生きる 著者 ヴェルナー・フロイント 3種類5つの群れのオオカミとの共同生活を通して、オオカミの生態、心理、順位争い、イヌとの違いを自ら体験した驚異の記録。
ウルルン滞在記でもとりあげられたフロイントさんのオオカミとの驚くべき暮らしを知ることができます。
犬が教えてくれる新しい気づき。 著者The monks of New Skete マンハッタンから北へ約300キロ。ケンブリッジというニューイングランド地方の静かな町にニュースキート寺院があります。その修道僧たちが長年にわたりシェパードを育てしつけをしてきました。豊かな経験をもとに犬と人間がともに暮らすための技術を教えてくれます。
本以外に、3巻からなるビデオもあります。いわゆるハウツーものではなく映像をみてるだけでも美しいです。(ただし英語版のみ)
A New Owner's Guide to Siberian Huskies 著者 Kathleen Kanzler ハスキーのトップブリーダーで、イニスフリーズ犬舎をもつキャサリーンカンズラーさんのハスキー本。たくさんの美しいハスキーやチビハスがのってます。英語版。
誰も書かなかった真実のレトリ−バー。 筆者 星野俊二 イギリス系レトリ−バーのみをあつかうエムハウスのオーナーが本当のレトリ−バーとはどんな犬なのか、都会で気持ちよく犬と暮らすための飼い方としつけ方を教えてくれます。この本を読むときちんとしつけされたゴールデンやフラッティに会いたくなります
吾輩はハスキーである 筆者 三田誠広 生後2ヶ月で飼いはじめたシベリアンハスキーとの歓びと発見と苦労と笑いにみちた1冊。うちのハスキーもそうだったよと変に納得したりして、おもわずにやりとしてしまうユーモアに満ちたハスキー犬と家族愛の物語。
カーミングシグナル 筆者 平沢正博 犬のボディランゲージの第一人者トゥーリッド・ルーガスのファームを日本人ではじめて現地取材。あくびをする、背中を向ける、なめるなど現在わかっているカーミングシグナルの27項目を徹底解明した本。
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